凍眠リキッドフリーザーの株式会社テクニカン
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動画で分かる凍眠

「凍眠」開発ストーリー

山田の苦悩と凍眠
液体凍結はテクニカンの山田が開発し、同社が特許を保有する技術ですが、どのようにして生まれたのでしょうか。

山田はもともと食肉業に従事していました。1980年代当時は外食産業がうなぎ登りで伸長したこともあり、食肉の需要も大きく伸びました。卸していた肉は冷凍で流通していたものの、当時の凍結は倉庫内でゆっくりと凍らせていたそう。「需要の伸びに対応するためには冷凍速度を上げるしかない」と考えたことが後の凍眠の誕生につながります。

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3分で分かる凍眠

ざっくり分かる「凍眠」
「液体凍結って何?」「普通の急速冷凍と何が違うの?」などがざっくりと分かります!

ポイントは、液体で凍らせる→液体は熱伝導率が高い→速く凍る→食材へのダメージが少ない→解凍時の再現性が高い
このポイントについて、イラスト付きで解説します!

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凍眠の選び方

凍結量がポイント!
凍眠は色々なモデルがありますが、どれも冷凍品質は同じです。何が違うかと言うと、「一時間当たりで何キロ冷凍できるか」と言う凍結量の違いなんです。中でも「凍眠」と「凍眠ミニ」では冷凍するシチュエーションがやコンセプトが異なります。詳しくは動画でご覧ください!

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