導入事例

株式会社ヒロ・コーポレーション 取締役 四宮 浩様

地場産品と「凍眠」の組み合わせで、付加価値を全国へ!

ヒロ・コーポレーション様では、
徳島のハモを使った加工品を地産ブランド「巴はも」として通年供給されています。
保存料を一切使わず、こだわった旬の「鱧」を1年中提供する為に、「凍眠」を導入していただいております。

 

「ウチの商品は、アワビ伊勢えびなどが中心で、OEMも多いので点数は約700に及びますが、ほぼ全て凍眠を使っています。
この機械の最大のメリットは、誰が作っても間違いない商品ができるということ。
他社の急速凍結機も試しましたが、必ず商品にムラが出来てしまう。
しかし、この凍結機に関しては大量にこなしてもムラがない。
誰が使っても常に良いコンディションで商品ができあがるというのは加工会社には非常にありがたい。特に、白身を使った商材やスープとあわせた野菜商品など、
通常冷凍では満足できる品質保持は難しい食材が、しっかり商品化できています。
アワビやサザエ等も品質に歴然と差が出る。」
価格競争になりがちな商売の中で、「凍眠」は役立っているか伺うと
「良い物を作り続ければ付加価値は勝手に上がってきますし、凍結コストも売価に反映できていますよ。」

 

と四宮浩取締役。 チラシにも、凍眠凍結の良さを謳ってPRにも役立てて頂いております。